最近の趣味は、Raspberry PI (ラズベリーパイ)と、Python(パイソン)言語。

これに興味を持った最大のポイントもやはり自分の生活を楽に楽しくさせてくれる可能性を持ったものであるからに違いありません。

まず、ラズベリーパイがなんだかわからない人が大半かもしれません。今どきは、ググれば正確な詳しい情報がいくらでも取れますし、お望みの方は、こちら、ラズベリー財団のウェブサイトhttps://www.raspberrypi.org/ をどうぞ。

なんだか、パイなんて、洋菓子の名前みたいですよね。なぜ、この名前なのかについては、私はわかりません。ただ、ひとことで言うなら、この財団が非常に小さくて安価なコンピュータを世界にむけて販売しているということです。財団という名前がつくことからも、想像できると思いますが、慈善的な活動や社会的な目的のために設立されているという背景があるということです。

もう少しだけ書くと、2012年にイギリスで設立され、主な目的は教育を支援することで、その中心は安価で簡単にプログラミングやコンピュータについて理解を深めることができる、小さなコンピュータ「Raspberry PI」を供給することなのです。

この写真は、ラズベリーパイ4 の画像です。

Raspberry Pi4  ※2026年現在は、Pi5 が販売されています。

ラズベリーパイ Pico W の使い方

OS のアップデートなどのコマンド集